ジオン軍試作型モビルスーツ
YMS-15[T] 機動戦士ギャンタンク(ベースモデル)



■ギャンタンク基本データ
ギャンタンクは1年戦争後期に公国軍が推進した「第二次主力MS開発計画」に基づいてツィマッド社が開発したMSギャンの派生モデルである。
下半身が連邦軍のRX-75ガンタンクのBパーツの形状と酷似しているが強奪したガンタンクとギャンを合体させてるワケではなくガンタンクのデザインセンスに魅了されたツィマッド社の開発人が単にデザインをパクっただけと言われている。

あまりに似ているため著作権法違反で裁判沙汰になったらしいが定かではない。

ツィマッド社の社員の通勤の足として重宝したとも言われている。


■機体スペック
全高 15.5m
重量 68.6t
ジェネレーター出力 1360kw
装備 ミサイルシールド、ビームサーベル、エアコン、パワステ、パワーウインドー エアバック、ABS、CDプレーヤー付き(ナビはオプション設定)

■武器
ニードルミサイル(ミサイルシールドから発射)
ビームサーベル(接近戦専用)
ギャンタンク破壊光線(二門の砲身から発射される怪光線)
ギャンタンクキック(どこで?)
ギャンタンクダンス(不思議な踊りで敵が混乱)
ファイナルギャンタンク(なんかドロっとした液体をぶっかける)

ガトリングシールド装備

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