■GUNDAM SEED DESTINY COLLECTED
当G2000では何気にSEEDデスティ二ーがプチブームでございます。
そんな訳でG2000galleryに投稿されたガンダムSEEDデスティニー関連の作品を集めてみました。
今後も投稿が有り次第随時追加していく予定です。
リンクバナーでgalleryにジャンプしますのでここに戻るにはブラウザの機能で戻って下さい。


文:機動戦士ガンダムSEED DESTINY 機動戦士ガンダムSEED公式ページより抜粋



HG1:100 modeled by 棟梁

HG1:100 modeled by スズキ
フォースインパルスガンダム[ZGMF−X56S/α]
ユニウス条約の締結後に開発されたザフト軍MSの最新機であり、アーモリーワンにおける機体強奪を免れたシン・アスカの搭乗機体。
条約により核エンジンの使用が禁止された為、新たにデュートリオンビーム送電システムを採用している。
インパルスガンダムがフォースシルエットを装着した状態。高機動戦闘を重視した形態であり、ビームライフルとビームサーベルが主要武装。


HG1:144 modeled by RYU
ソードインパルスガンダム[ZGMF−X56S/β]
ソードシルエットを装着したインパルスガンダム。そのコンセプトは接近戦仕様であり、巨大な対艦刀を2本装備している。


HG1:144 modeled by ひろきち
セイバーガンダム[ZGMF-X23S]
ザフト軍が開発した最新鋭MSの1機。戦闘機型MAへの変形機構を持ち、高機動戦闘に真価を発揮する。なお、X―23の「2」は航空系の機体であることを示し、「3」はその開発ナンバーを表している。


HG1:144 modeled by 棟梁
ザクウォーリア[ZGMF-1000]
ザフト軍が停戦後に開発した新世代MS「ニューミレニアムシリーズ」の記念すべき第1期モデル。装備や武装を追加・変更することで様々な戦局面に対応することが出来る次期主力兵器。

HG1:144 modeled by 黒騎士


HG1:100 modeled by 棟梁

HG1:100 modeled by 珍
ガナーザクウォーリア[ZGMF-1000/A1]
ザフト軍が新たに開発したニューミレニアムシリーズMS「ザクウォーリア」の砲戦仕様。背部に高エネルギー長射程ビーム砲「M1500オルトロス」と大容量エネルギータンクを装備し絶大な火力を誇る。ザクウォーリアのスタンダードカラーは緑色であるが、エース級パイロットや隊長クラスに限り、機体をパーソナル使用に変更することを許されているらしい。


HG1:100 modeled by ひろきち
スラッシュザクファントム[ZGMF-1001/K]
ザクファントムは主に隊長クラスのパイロットが搭乗するザクの上位機種である。このスラッシュザクファントムは近接戦用パックを装着した形態で、両肩にガドリングビーム砲と腰部に巨大なビームアックスを装備している。


HG1:144 modeled by 棟梁
グフイグナイテッド[ZGMF-2000]
ザフト開発したザクに続く新型MS。オレンジのカラーリングを基調とした機体はハイネ専用機である。主武装は、剣と両腕に装備されたヒートロッド、4連重突撃銃と重武装を誇る。またこ背部に飛行ユニットを装備しており、有重力下に於いてディンの空中機動性能とザクファントム以上の格闘性能を併せ持つスペシャルな機体となっている。


HG1:100 modeled by スズキ
no date


MG1:100 modeled by ひろきち
no date


MG1:100 modeled by 棟梁
フリーダムガンダム[ZGMF-X10A]
キラが搭乗するザフト製のMS。動力は従来のバッテリー方式ではなく核エンジンである、「二ュートロンジャマ−キャンセラー」を持つことで、無限ともいえる電力供給はPS装甲をダウンさせることは無い。背中にビーム砲、腰にレールガンと大口径兵器を二門ずつ装備し、無敵ともいえる強さを持つ。

HG1:100 modeled by ひろきち


MG 1:100 modeled by 棟梁
ストライクルージュ[MBF-02]
ストライク製作の際のメンテナンスパーツとイージス戦の末放棄されたストライクガンダムのデータから作られた、オーブ製のストライクガンダム。


HG1:144 modeled by スズキ
no date


HG1:144 modeled by 珍
カオスガンダム[ZGMF-X24S]
ザフト軍セカンドステージMSシリーズのうちの1機。スティング・オークレーの搭乗機となる。巨大なクローや強力な火器を多数装備した強襲型の機体であり、MAへの変形も可能である。